えへ、来・ちゃ・っ・た……(※) (※)ストーカーの彼女っぽく言うのがミソ 毎回来るたびに 「もう二度と来ないだろう」と思う直江津ですが、 ほぼ一年に一回来ています。 舌の根も乾かぬうちにってやつですね さらにどうでもいい話ですが、上越はいい男が多い 仙台でも政宗公が男前だったように、 若干ロシア方面の血が入っているのか 鼻筋が通った、目のぱっちりした人が 多い気がします。(富山も同様) そして気立てがいい。嫁に、来たい……! ……えーと、話を戻して、 直江津の駅前のパーキング (500円玉はお釣りがでないので小銭必須)に 車を停めて、 徒歩でまずは御館城跡の公園へ。 |
![]() おっ 駅前のお姉さんもお元気そうでなによりです
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そこは住宅街の中の広めの公園で、 いくつかの遊具と原っぱがあるだけです。 激しい戦いがあったとは思えない場所ですが、 その煙も春日山からは全て見えていたことでしょう。 400年前、ここから鮫ヶ尾に向かう間、 この地に住んだ人たちの胸に去来していたものは 何だったのでしょうか。 どうでもいいですが、私はここの滑り台で頭を強打して 死ぬ思いをしたので注意しましょう。(※普通は大丈夫です) あと石碑の前に水道を建てたのは無計画すぎないか上越市 |
その後は歩いて海岸へ。 ちょうど夕暮れです。 |
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◆上越の海でセンチメンタル篇◆ |